浮気・不倫の証拠として強力なものは

浮気の証拠として強力なものといえばそりゃ

相手と一緒にラブホに入る姿とか

入って部屋を選んでいる姿とか

相手の家に入る姿とかである。

それと同時に

そこから出てくる姿もセットであれば

強力といえる。

 

ラブホなんぞは入ってすることは

だいたい決まっているので

決定的な証拠となり得るのである。

 

相手の家というのは

「1人暮らし」の1人者に家であって

同時間帯に何人もの家族がいるのは

あまり決定打にはならない。

 

しかし

 

ここ数ヶ月の間で起きた不倫騒動では

「男女の関係はない」

「一線は越えていない」

などという言葉が大手を振って歩き

さらには

 

男女が同一の部屋に2人だけで入るのは

不貞行為を想起できるので

浮気の証拠としては決定打である。

 

なぞと言っていた弁護士の1人が

「何事もない」などと言っていては

これを証拠として大丈夫なのか?

などと思ってしまうのであるが

世間一般、裁判などでも決定打としているので

大丈夫であろう。

 

あの人も「自分の場合はOK」

という考えなのであろう、と思うしかない。

 

 

 

なので相変わらず

浮気証拠の決定打としては

2人だけで一つの空間に入る

という条件が揃えばヒジョーに怪しいと判定できる。

 

2人で手を繋ぐとかイチャつくなども

詰めとしては甘いが「次回」が予想できるので

次善の次善くらいとしていいと思うのである。

 

でもやはり

決定打で強力な証拠としては

ホテルや家に出入りする姿が一番である。

そんなものでも

「1回じゃダメ」

などと弁護士等に言われることは毎度のことで

「2回、3回」と写真を要求されるのである。

 

これ以上、逃げ道はない

というものとしては

「その時の映像」というのがイチバンであるが

そんなもの撮れるワケもないのである。

 

 

 

イヤ・・・・・・撮れるが

非合法である・・・・・・・。

ハニートラップなんぞはこれを使うのである。

 

これでハメられた人間なんぞあちこちにいる・・・・らしい。

男ばかりではない

女だって

同性愛者だって

非合法活動の世界では被害者になっておる。