浮気する奴、不倫して相手を捨てる奴、接待攻勢を受ける奴はいっぱいいる

営業電話でよく来るのがSEO関連からで

「もっと客数を伸ばしたくありませんか」という甘言で

誘いをかけてくる。

客数を伸ばすことが最優先事項ではないので断っているが・・・。

 

客数を伸ばす=業績拡大で増収増益

となるから「当然のこと」と思って言うのであろうが

それは拡大主義であって「質の低下」をよぶので余り好きになれん。

 

うちが拡大路線を進まなくても

不貞を働く奴、不祥事路線を進む奴がワンさといるようで

「頭のネジが緩んだ奴」の方が拡大している現状である。

 

昔と比べても

「アホな奴」や「オカシな奴」は増えているようで

そんな連中が絡んだ事件というか事案は事欠かない。

 

浮気や不倫のために遠くまで出かけるのも多いし、

賄賂や接待攻勢で金の感覚がおかしくなるのもいる。

大金を持つことであちこちの女性に手を出すのもいれば、

その大金を狙って悪事を働こうと画策するワルい奴もいる。

 

そんなオカシな相手ばかりをいつも追っていては

こちらの頭もオカシクなってしまうので「適度」な数を

受けているほうが身のためである。

こんなのが一気に増えたら身がもたんだろうな。

 

 

他人の嫁さんを洗脳して

自分の別宅に住まわせてた既婚者もいたが

こういうのはもはや浮気とか不倫というレベルのものではなく、

サイコな所業と言わざるを得ない。

 

何件か扱ったが、数十年の浮気相手に子供を産ませて

別宅を持つような輩もサイコな所業と言えるだろう。

 

昼夜別の相手とホテルへ行く生活を日々続けている

そんなセックス依存症といえる輩もいたが

これだって十分な「精神疾患」の部類に入る。

ちゃんとした名称としては「性依存症」となっている。

また、その中には

「性的倒錯」、「性嗜好異常(パラフィリア)」もいた。

 

 

毎週、競馬で数十万円を突っ込みながら

日替わりで違う女性とホテルへ行く、

そんな「ギャンブル依存症」と「セックス依存症」が合わさった

精神疾患の輩もたくさんいた。

 

 

つまり、うちは浮気に関しては

「精神疾患」の部類に十分入っている連中が多いのである。

 

まぁ、賄賂や接待攻勢で神経がマヒした連中もある意味

精神疾患かもしれんがな。