浮気調査

浮気調査・不倫の調査



浮気してるのか?違うのか?浮気調査で真実を発見する。東京・小平・東久留米・港区・新宿区・世田谷区の探偵事務所

調査を依頼するきっかけは多くの場合、「浮気しているらしい」「浮気しているかもしれない」という依頼者の「直感」に始まります。
「何か違う」というあなたの直感がすべてを左右します。


浮気しているとは?
配偶者以外の異性と交際しているのであれば「浮気」していることになります。
その内容や度合いによって「不貞行為」になります。
「不貞行為」ともなれば法律上、離婚の要件となり得ます。


浮気の兆候とは?
ネット上にはたくさんの「兆候についての情報」があります。しかしそれは「一般的な」ものでしかありません。
多くの場合、一緒に暮らす配偶者が「怪しい」と感じることが端緒となりますが、中には家では「良い夫、良い妻」を演じ1人になるとまったく別の顔を見せる人もいて兆候や気配を感じないこともあります。



これは不貞行為になるか?

異性と二人だけで食事する、二人だけで映画を観に行く

不貞行為として認められ難いようです。
しかし、これが毎週毎週何年にも渡ってという場合は「家庭や家族を省みない」ということで考慮の対象になり得ます。


ソープやデリヘルを頻繁に利用する


不貞になります。
日本では売春防止法により「本番」といわれる性交渉自体が禁止されていることになっていて、法律上は性交渉はあり得ない。
であるならばソープやデリヘルも性交渉がないので不貞には当たらない、といった考えもありますが、心証はよくありません。


不貞行為とみなされるケース

●風俗店に行く
●異性とラブホテルに行く
●異性と同室宿泊した(旅館でもビジネスホテルでも)
●異性の家に宿泊した(異性と2人だけで)

異性と二人だけで密室空間を共有する
ということは

性的関係があったと類推できる
と判断されて不貞行為に該当
 




浮気が確定したら
  • 浮気した配偶者自身に慰謝料を請求する
  • 浮気相手に慰謝料を請求する
  • 配偶者や自身の両親に相談する
  • 誓約書を弁護士立会いの下で作成する
  • しばらく別居して改心の度合いを見る
  • 離婚する
という流れになることが多いようです。



不貞だけが浮気となる訳ではない
離婚のための条件に不貞行為等が必要ですが、
その他に「婚姻を継続し難い事由」というものがります。
その中には
風俗通い、ギャンブル癖、家に寄りつかない、家庭を顧みず友人と遊んでばかり、家庭内暴力、異常な性癖といった理由も含まれます。





一般的な浮気調査では
行動を写真や映像で記録し、時系列でまとめた報告書を作成します。
必要であれば、相手の住所氏名等も調べます。
ただし、依頼されるお客様によっては次の点を重視する方もいます。
1 誰と会っているか、だけを知りたい
2 どこに行っているか、だけを知りたい
3 ○時~○時までの行動だけを時系列で知りたい

そのために「報告書よりも映像が欲しい」「現場からの報告が欲しい」など様々な要望があります。





尾行・張り込み(4時間~)  6万円~
 定点での行動監視(証拠撮影など)  10万円~
 GPS利用による車両監視  15万円~
   
 浮気・不倫調査の基本料金 
 1~3週間程度 20~60万円
 2~4週間程度 30~80万円

料金の内訳と発生する経費、お支払い方法

  • 最小ご利用時間は4時間からとなります
  • 上記料金は「調査員1名」での表示です
  • 基本料金以外に諸経費が別途加算されます
  • 現地までの出張料が別途発生する場合があります
  • 調査料金のお支払いは契約時に一括払いとなります




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