浮気調査

配偶者の浮気で悩んだら、解決への道は調査すること

調査を依頼するきっかけは多くの場合、「浮気しているらしい」「浮気しているかもしれない」という依頼者の「直感」に始まります。


浮気が確定したら
  • ●浮気した配偶者自身に慰謝料を請求する
  • ●浮気相手に慰謝料を請求する
  • ●配偶者や自身の両親に相談する
  • ●誓約書を弁護士立会いの下で作成する
  • ●しばらく別居して改心の度合いを見る
  • ●離婚する
という流れになることが多いようです。



不貞だけが浮気となる訳ではない
離婚のための条件に不貞行為等が必要ですが、
その他に
「婚姻を継続し難い事由」というものがあります。
その中には
風俗通い、ギャンブル癖、家に寄りつかない、家庭を顧みず友人と遊んでばかり、家庭内暴力、異常な性癖といった理由も含まれます。







一般的な浮気調査では
行動を写真や映像で記録し、時系列でまとめた報告書を作成します。
必要であれば、相手の住所氏名等も調べます。
また、依頼されるお客様によっては次の点を重視する方もいます。
1 誰と会っているか、だけを知りたい
2 どこに行っているか、だけを知りたい
3 ○時~○時までの行動だけを時系列で知りたい

そのために「報告書よりも映像が欲しい」「現場からの報告が欲しい」など様々な要望があります。






離婚等を決意した時多くの方は弁護士に依頼します。
離婚の調停や裁判を有利に進めていくためには必要になります。
その際は次の点にご注意ください。

●担当する弁護士によって「必要な証拠」に差があります。
●弁護士が考えている戦略によって「証拠の数」に差があります。

浮気による離婚の裁判では「彼ら独自」の考えや進め方があります。
それによっては

「浮気相手との証拠写真は●枚以上欲しい」
「浮気現場の証拠写真は●回分以上欲しい」
「ラブホテルの出入りの写真が欲しい」
「相手の住所氏名が欲しい」

といったリクエストがあります。

つまり、担当する弁護士次第ではあなたが持っている証拠だけでは足りないケースもあります。

ですから、「将来的に弁護士を利用する」のであれば、まずは弁護士に相談し彼らが必要とする証拠の種類や数をよく聞いて、探偵に指示をしていくことが「早く、安価」になります。

法的に対処するのであれば、
1 弁護士に相談し、必要な証拠を聞く
2 それを利用する探偵に明確に指示する

という流れが重要ですのでご注意ください。







(料金はすべて消費税込)




 安否確認  6万円~
 GPS利用による
車両監視(20日単位)
 15万円~
 失踪や家出での行方調査
(1日当り)
10万円~
料金の内訳と発生する経費、お支払い方法

  • 最小ご利用時間は3時間からとなります(1稼動3時間以上)
  • 上記料金は「調査員1名」での表示です
  • 尾行張り込み調査については諸経費すべて込みとなります
  • 調査方法によっては追加料金が発生します
  • 現地までの出張料が別途発生する場合があります
  • 調査料金のお支払いは契約時に一括払いとなります




携帯番号から住所、車のナンバーから氏名など、情報からの調査料金について

時間単位で計算できない調査の料金
  

(料金はすべて消費税込)
調査例    税込料金 
携帯電話番号から所有者  20万円
住所氏名から預金口座  25万円
車・バイクのナンバーから所有者   7万円
家族構成 20万円~
本籍地 18万円~ 
親族の所在 18万円~ 
その他、各種情報調査 18万円~ 

料金の内訳と発生する経費、お支払い方法

  • 最小ご利用時間は3時間からとなります(1稼動3時間から)
  • 上記料金は「調査員1名」での表示です
  • 尾行張り込み調査については諸経費すべて込みの料金です
  • 調査方法によっては追加料金が発生します
  • 現地までの出張料が別途発生する場合があります
  • 調査料金のお支払いは契約時に一括払いとなります
※ 調査では万全を期すために人員の配置や準備が必要になります。ご要望に応えるために実際に活動するまでの時間的余裕が必要ですのでご了承ください。
ただし、調査員1名での調査の場合はこの限りではありません。
極力「即・対応」の形をとっています。



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