60代妻のための浮気調査

60代妻のための浮気調査

浮気は止まらない
結婚生活が長ければ夫の行動についてはよく知っているはずなので妻側もある程度の決心はできていると思います。「浮気は止むはずがない」と思っている妻が大半というよりほとんどです。
退治できなかったら
手の施しようが無い状態でしょう。止めさせることは不可能なので今後の自身の身の振り方を考えた方が早いと思います。
今後どうなるか
続きます。ただし「60代以降」は資産のある人も多いので「その資産」を目当てに近づく女性もあります。以前よく言われた「後妻業」もそうです。後妻というと「妻に先立たれた男性」のイメージがありますが「本妻」を追い出し自分が本妻になろうとする悪辣な女性もいるので注意が必要です。家族や親族は「財産が目的で接近しているかもしれない」と感が手調査するケースもあります。
どんな形で浮気が始まるか
性欲が強い人、異性への好奇心が強い人、癒しが欲しい人、精神的な母親(グレートマザー)が欲しい人であることは確かですが、若い女性を相手にする場合の多くは「自分は若い娘を相手にできる」「自分はまだ若い」という考え、「若い娘を征服できる」という考えも根底にあります。
出会いの場所としては飲食の場、所属しているサークルやクラブがほとんどですが中には悪意を持ったハニートラップも存在します。
そうならないために
この年代ともなればもはやコントロールは不可能といえます。浮気しないように、不倫しないようにできると思わない方がよいでしょう。それよりも「悪い女」に騙されないことに注意を傾けた方がよいと思います。怪しいと思ったら調べることがどの年代でも重要ですが、この辺りの年代は「老後資金」の安全確保のために調べることの方が多い傾向があります。
証拠をとったら
調べて証拠をとったとしても「自身の今後」のために割り切った考えが必要といえます。離婚するか別居するか、今後の遺産を受け取るため続けるか考えどころです。
参考事例
●出張の多い会社役員。着替えのワイシャツにファンデーションが付いていたことで浮気を怪しむ。泊まりでの出張の度に決まった家で宿泊し、やはり浮気相手であった。
●一人暮らし70代男性の再婚相手。資産家の男性でその子供が状況を怪しむ。再婚相手は20歳以上年下で出会ってから再婚を決意するまで2か月余り。さらに女性からの「猛烈な押し」に負けて再婚を決意したという後妻業が疑われる状況であった。
●70歳代夫の浮気。毎週のように特定の女性とゴルフへ行っている状況が判明し、ゴルフ後はその女性(一人暮らしの50代)の家で数時間休み帰宅していた。
調査プランの提案
●事例でも説明している通り、この年代からは「財産保全」を第一に考える必要が出てきます。相手が夫の財産を狙っている可能性も大いにあるので「相手の素性調査」は必須になります。「20時間プラン」または「30時間プラン」で行動を監視することから始めることがベストです。
さらに相手の素性から「財産狙いか」調べ、その後「訴える、慰謝料請求する」べきか考える方が賢明でしょう。
●60代までの調査を紹介していますが、それ以上の年代もよほどの状態でない限り同様の対応、対策で通用します。
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